お客様の息子さんが通う高校の特別授業でピラティスを学んだというお話を伺いました。
とてもいいですね!
海外では、すでに体育のカリキュラムにピラティスが導入されているそうです。
身体の使い方を学ぶ時間。
心と身体の一体化を学ぶ時間。
自尊心を養う時間。
自分の身体と向き合うことを学ぶと、自分を大切に丁寧に扱うことができるようになります。
それは、家族や友達人を大切にすることにも繋がります。
怪我や病気の予防につながることを学校で教えてくれるシステム。
日本でも授業のカリキュラムに導入される日が遠くないかもしれませんね。
体育で、スポーツを学ぶ機会はありますが、身体の使い方を学ぶピラティスが導入されることで、部活動等のパフォーマンスアップに繋がりもっともっとスポーツが楽しくなるのではないでしょうか?
ピラティススタジオKIZUKIでも、教員のお客さまはいらっしゃいますが、自分の身体のメンテナンスのみならず、生徒の身体の悩みを相談してくれて、回答をお持ち帰りいただき、生徒につなげている方もいらっしゃいます。
ウォーミングアップで柔軟運動をするにしても、正しく柔軟運動ができていなければ意味がなく、怪我予防にはなりかねます。
正しく機能的な動きとは?を学べるピラティスを、学校の授業で学べる日が来ると嬉しいです!
精神論だけで頑張ってきた時代とは違い、身体の機能を改善する努力が求められる。
頑張り方が変わっていきそうですね。
お子様のスポーツのパフォーマンスアップ。
ご自身の趣味のパフォーマンスアップ。
姿勢改善
プライベートピラティスを取り入れてみませんか?
身体は資本ですから✨✨✨
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高校の特別授業でピラティスを学ぶ。