トレーニングといえば、「キツイ!頑張る」というイメージが強くないですか?
ピラティスは、頑張り方が違います。
いかに力を抜くのか?(力みのない体)
四肢を除いた部分(体幹やコア)の強化。
身体の中心から四肢が放出するように。
重力に立ち向かえる脊柱を目指します。
1つのムーブメントは、回数よりも質良く動くことを頑張っていきます。
正しいフォーム(形)・アライメント(相互関係)・コーディネーション(協調性)が求められます。
できるできないではなく、できるように導くためのトレーニングなんです。
余計な力みが抜けた時、たらだはとても楽になります。(整う)
強張りを解放し、心と身体のリラクゼーションをプライベートピラティスで作っていきましょう✨
Content
頑張らない体つくり。プライベートピラティス。